地域からのお知らせ

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誇れるふるさと24地区リレー【宇部日報社提供】

  鵜の島 ① 特徴(2023/3/14掲載)
  鵜の島 ② 課題とキーマン(2023/3/15掲載)
  鵜の島 ③ 小学校歌(2023/3/16掲載)
  鵜の島 ④ 散策マップ(2023/3/17掲載)

地域の情報

鵜の島ふれあいセンター

地域の活動拠点として、様々な活動、教室・講座が開催されています。

鵜の島地区コミュニティ推進協議会

地域の運営を担う組織です。

地域計画

地域計画とは、地域の将来を見据えた地域活動の基本となる計画です。

健康プラン

うのしま 健康づくり計画 (PDF 393.3KB)

ウォーキングマップ

作成年度:平成21年度
作成団体:鵜の島校区子ども委員会

地域の概要

鵜の島地区宇部市の中央南端部にあり、南は瀬戸内海に面した港湾、工場群地域、西は藤山地区に接し、東は宇部市の中心部である新川地区、北は小羽山地区に接しており、地区の面積は2.33キロ平方メートル となっています。

「鵜の島」という名称ですが、その昔、現在のふれあいセンター周辺が入海で、その中央部に浮かぶ小島がありました。そこは、鵜が羽を休める場所であったことから、「鵜の島」と名がついたとの言われがあります。さらに周辺の地名も「浜」や「小松原」といった海岸を連想させる地名が多くつけられています。

当地域は、石炭の積出し港のあった新川地区と漁業で栄えていた藤曲地域との往来を結ぶ通過点ということもあり、国道190号線産業道路、国鉄宇部線(現在のJR宇部線)の発展とともに成長してきました。

現在では地域の人口は減少傾向にありますが、先人が培ってきた伝統文化や歴史などを軸に、さまざまな人々が交流できるような行事等を積極的に実施しています。